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猫写真の習作

 

猫の写真にトライしてみたくなったので試し撮りです。
関心を持ちながら、これまではほとんど撮っていなかったことに気づきました。
対面して目と目が合った時はちょっとスリリングです。
こちらの心理を読み取られているような気さえします。
ネコは人を観察するプロかもしれません。

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コメント

鳥たちにあっさりと受け入れてもらえるLucianさんですから、猫の世界でも大丈夫だと思います。
猫に魂を吸い取られないようにお気をつけください。

ネコには2種類のタイプがあることがわかりました。
飼い猫や世話をしてくれる人がいて人馴れしている猫と、人を警戒して近づかない猫です。
後者の方を抱き上げたら噛み付かれました。
牙が指を貫通しそうになりました。
まあ、これくらいの冒険をしたほうが面白いですけどね。

こういう写真をじいっと見たら、猫の歩き方をマスターできそうな気がしますね。二枚目は、ホイッホイッて調子ですね。
以前、友人が買っていた元野良ちゃんを抱っこしそこねてひっかかれ、それがもとで翌日から高熱がでたことがありましたっけ。猫ひっかき病って言うんですって。獣医さんはみんなかかるらしいです。

人が手を振りながら歩くのと同じ動きみたいですね。
そのまま4本足になって、素早くしなやかに歩いたり走ったりしているように見えます。
2足歩行に対するメリットは、腰痛にならないことです。うらやましい。
手袋をしていたのでひっかかれなかったのですが、噛みつかれるとは思いもよらなかったです。
まだ子猫なのに。

なんだか忍者がすすっと歩いてるみたいですね。

Sustenaさん、忍び足は猫を真似たのだと思います。
いつも忍び込まれているのでよく分かりますが、足音なしで出入りするので目で確かめるしかないんです。
この能力でネズミや小鳥を捕まえるところは見事です。

猫流し撮りうまく撮れてますね。
豹やチーターみたいに、歩いても頭がぶれない感じなのが、さすが猫科の印象です(^^;…

ねねここさん
野鳥の流し撮りの感覚でやってみました。
とっさの出会いだった為にポケットにはR7だけだったのですが、望遠ズームが役に立ちました。

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