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2014年3月

斜陽館

 
 

息子が卒業して就職する直前の2週間前、津軽半島に行ってきた。
最初に立ち寄ったのが「斜陽館」。
3年前に「孫ひとり」ブログのesikoさんの記事 を見たことがあるけれども、
実際に行ってみたのは今回が初めてだった。

 
斜陽館(太宰治記念館)は、青森県五所川原市(旧金木町)にある太宰治の生家。
明治40年に建てられた和洋折衷の豪邸である。
階下11室278坪、2階8室116坪、付属建物や泉水を配した庭園など合わせて宅地約680坪あるという。
工事費は当時の金額で約四万円といわれ、今ならおよそ5憶ないし8憶円くらいではないかと試算してみた。
 

 

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続・マレーシア航空MH370便の行方について

 
 
消えたマレーシア航空機について、ジム・ストーン氏による考察がアップされている。
有力な仮説の一つとして検討する価値がある。
 
2014年03月27日
 
http://www.jimstonefreelance.com/
 
(概要)
3月25日付け:
入手した情報を基に考察すると:
消えたマレーシア航空機は、レーダーから消息を絶った後に、ディエゴ・ガルシア島に向かいました。
 
ディエゴ・ガルシア島には極秘の米軍基地があり、あらゆる設備が整っています。CNNや他のメディアは地図からこの島を消して報道しています。
そのため、実際はマレーシア航空機がこの島に着陸したにも関わらず、まるでインド洋に墜落したかのように見えるのです。
(金融犯罪者の命令に従うオーストラリアは共犯者であり、他の飛行機の残骸をわざわざ海に浮かべ、まるでマレーシア航空機が墜落したかのように見せている。)
 
ロスチャイルドが支援するイスラエルの外交官は、オランダのハーグで核セキュリティ・サミット(24日、25日)が行われる2日前にストライキを断行し、世界中の大使館、領事館を閉鎖しました。
その理由は。。。9.11テロや福島原発事故が起きた時も同じでしたが。。。核セキュリティ・サミット期間中、テロ攻撃が計画されていたため、自分達の身を守るために意図的に大使館や領事館を閉鎖したのです。
 
イスラエルの大使館や領事館が閉鎖されたと聴いた賢い人たちは核サミットに何かとんでもないことが起こることを察知しました。
 
ディエゴ・ガルシア島に着陸したマレーシア航空機は、そこで外観を貨物飛行機に変身し、(そこからフロリダに飛び?)今度は、米空軍やヨーロッパのレーダーから姿を消した状態(発見されずに)でフロリダからオランダに向けて飛び立ちました。
 
しかし、非常に優秀なオランダの空軍パイロットがこの飛行機を発見し、飛行機の飛行ルートを変更させました。
この飛行機はトランスポンダーも搭載せずに、核セキュリティ・サミット会場に激突しようとしていたのです。
 
幸い、オランダ空軍の高性能レーダーがこの飛行機を発見し、飛行機によるテロ攻撃は回避され、彼らの計画は完全に失敗に終わりました。
 
すると今度は、消えたマレーシア航空機の偽情報を流し続けた嘘つきの犯罪者たちは、彼らの計画(今回の飛行機を使ったテロ攻撃をイランのせいにして第三次世界大戦を勃発させる計画)が延期されてしまったために、彼らの計画を練り直すことになりました。
 
このような状況で、今のところは戦争が回避されたことになります。しかし邪悪な連中は今でも世界を支配しているため、いつでも世界を危機的状況に追い込むことができます。
 
このように、オランダ空軍のおかげで飛行機による核サミット会場のテロ攻撃が回避されました。そしてイスラエルの外交官による偽旗ストライキもすぐに終わることになります。世界が180度、いや360度と言っていいほど転換したような状況です。
 
もし飛行機がそのまま核セキュリティ・サミット会場に激突したなら、いつもの通り、彼らはイラン人やアラブ人を犯人に仕立てあげたことでしょう。しかも、核セキュリティ・サミット会場には各国首脳がいました。
 
オランダは、この飛行機はマレーシア航空機ではなく貨物輸送機だったと伝えています。この貨物輸送機は、9.11テロの時と同じように、核サミット会場に突撃しようとしていたのです。
 
オランダ空軍は本当によくやりました!貨物輸送機に化けたマレーシア航空機を見つけ、輸送機の飛行方向を変更させ、テロ攻撃を未然に防いだのですから。その後、この輸送機は、テロ攻撃に使ったあらゆる装備を取り除いた後でマレーシア航空に返すことになるでしょう。その後、この輸送機のパイロットに非常に重大な質問(乗客がどこに行ったのか)を問うことになります。
 
消えたマレーシア航空機が貨物輸送機に化けて核サミット会場をテロ攻撃しようとしたなら。。。注目すべき点があります。それは。。。現在、ユダヤ人組織は、FEDEX、DHL、UPSなど殆どの貨物輸送会社を所有しているからです。そしてマレーシア航空機のような777型の飛行機を飛ばすことができるのは、大手輸送会社だけです。たとえ、この貨物輸送機がどこかの国の空軍が所有しているものだとしても同じように深刻です。
 
誰が我々の敵なのかを知りたければ、誰が貨物輸送機を管理しているかを特定すれば分かります。そして彼らはいつもの通り、テロ事件の犯人をアラブ人であるとでっち上げるのです。
これは2007年に既に証明されたことですが。。。イスラエルはニューヨークシティのイスラエル大使館に核兵器を隠しています。
 
さらに、私は、消えたマレーシア航空機に搭乗するなと警告を受けたユダヤ人を知っています。ユダヤの安息日には飛行機に乗らないのがユダヤ人の決まり事です。全てのユダヤ人がこの決まり事に従うわけではありませんが、マレーシア航空機が消えた日は確かにユダヤの安息日に当たりました。
 
ただ、この飛行機に搭乗するなと言われた理由がユダヤの安息日だったからなのか。。。それとも、飛行機がハイジャックされるのを前もって知っていたからなのか。。定かではありません。

卒業式

 
 

彼岸の間に息子の卒業式があった。
印象に残っているのが、トトロもどきの石像だった。
誰がいつ作ったのかは分からないが、おそらく卒業記念か何かだろう。
数十年前に自分も卒業したところなので、もう来ることもないと思うと感慨深い。

 

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キャンパス内の制限速度が17キロの根拠も謎のままになってしまった。
 
<追記>
時速17キロがどんな速さなのか調べてみると、マラソンランナーの平均速度と一致することが分かった。
ちなみに20キロになると、金メダル級のトップランナーのスピードになる。
ジョギングやマラソンのスピードなら、危険を感じた時に安全に止まって衝突を回避できる
ぎりぎりの体感的な速さなのかもしれないと推測してみた。
皆さんはいかがだろうか。

 

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マレーシア航空MH370便の行方について

 
 

●インド洋中部にディエゴ・ガルシア島という島があり、英国領だが米軍に50年間貸与されている。
3000メートルの滑走路がある空軍基地になっていて、先住民は強制移住させているので米軍だけで一切の情報を管理できる。
 
https://www.google.co.jp/maps/@-7.303076,72.4101499,11417m/data=!3m1!1e3?hl=ja

 
 
 
 
●乗客のチャットアプリは3日たってもオンラインのままだったという。
 
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=84729 
 
 
 
 

●MH370機長がディエゴ・ガルシア空港着陸をフライト・シュミレーターで練習していたことが分かった。
  

http://english.astroawani.com/news/show/mh370-diego-garcia-runway-found-in-captain-zaharies-flight-simulator-32034

 
 

 

●香港紙・明報はマレーシアメディアの報道を引用し、「依然消息が不明のマレーシア機の操縦士は、戦闘機パイロットがレーダー探知を回避する際に行うテラインマスキング航法を実行した可能性がある」と政府関係者の発言を紹介した。
 

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=85119

 
 

●香港フェニックステレビ(鳳凰衛視)によると、マレーシア航空370便が消息を絶った8日午前6時15分ごろ、インド洋の島国・モルディブで、370便とみられる機体が低空飛行していたのを目撃したという通報が複数あった。現地メディアが伝えた。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140319-00000020-rcdc-cn
 
 
 
 

●目撃談は(1)機体は白く、赤い線が入っていた(2)北から南東方向に向かって飛行していた(3)上空を飛ぶときは、信じられないくらい大きな騒音を出していた、といった、といった内容だ。(1)はマレーシア航空の塗装と共通しており、「ジャンボ」はボーイング747型機の別名だが、今回行方不明になった777-200ER型機とは大型機という点で共通している。また、目撃者のひとりは、「島の上をジェット機がこんなに低空で飛ぶのは見たことがない。水上飛行機は見たことがあるが、今回はそれとは違う。飛行機のドアも、はっきり見分けられた」と話したという。「他の数人の住人も、まったく同じ様子を目撃したと言っていた」とも話した。
 
http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0319/jc_140319_1005776796.html 
 
 
 
<追記>
 
○どうやら墜落説よりもハイジャック説の方がはるかに高い確率だと推測できそうだ。
この事件の犯行グループの動機については、まず、ウクライナ政変の目的がドル防衛のために仕掛けられたものであることが背景にある。
国際金融資本の目的は、敵国であるロシアを攻撃することに加えて、ロシアやウクライナを含めた新興国の通貨暴落や国債暴落を起こすことで米国へ資金を環流させて、破綻に瀕した米ドルと米国債を救うことだった。
この「ドル防衛」のための謀略は、リーマンショック以後ユーロ危機からずっと続いている。
370便が消息を絶ったのが、中国がロシアに支援の用意があると表明した直後であることに注目すべきだろう。
 
 


 
●3月19日の国会で浜田和幸議員が爆弾発言!『アメリカはウクライナの金33トン持ち出した・・火事場泥棒・・』 
 

https://www.youtube.com/watch?v=OSjNxw4HpMI
 
 
浜田さんは『人工地震兵器は軍事上世界の常識』発言でも有名
 



 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

3.11メモリアル・2


岩手県宮古市田老地区で、震災遺構の第一号として保存されることになったのが、「たろう観光ホテル」である。
このホテルは鉄骨6階建てで、何と、港湾の岸壁と防潮堤の中間に建てられている。
海面からわずか2~3メートル程度の高さであり、常識で考えても津波が来たら真っ先に流される場所である。
建設時にはそれなりの覚悟はあったのかもしれない。
この周囲には民家も十数軒あったが、今はコンクリートの基礎しか残っていない。
このホテルの社長は、津波が押し寄せた時、最上階の6階で津波をビデオ撮影していたという。
その映像は、撮影された場所である6階のその部屋でしか公開しないという。
ホテルの敷地は市に売却し、
建物は無償譲渡することになった。
建物自体には資産価値はほとんどなく、震災遺構としてのみ活用が可能ともいえる。
下の写真は昨年訪れた際に撮ったもの。内部階段は破損していて上の階に昇ることはできないが、外の非常階段はそのまま残っているようだった。

 
 
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エレベーターのカゴの残骸だけが残っていた。囲む壁は跡形もない。 
 
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3.11メモリアル

 
 

東日本大震災から3年。
津波で壊滅的な被害を受けた岩手県大槌町の旧役場前の献花台には花が途切れることはないという。

大槌町では、役場2階の会議室に災害対策本部を立ち上げたところを津波に襲われ、
町長と課長クラス全員を含む38人の職員が死亡・行方不明となっている。
そのため、被災時には行政の司令塔が不在になるという異例の事態になった。
この庁舎は、解体すべきか保存すべきかの検討されてきが、正面部分の一部を保存して残りは解体することになっている。
保存する方法は、旧庁舎の時計を含む正面玄関付近の部分を屋上まで切り取り、補強工事を施すというもので、
保存派と解体派の両方の要望に応える形となっているようだ。
精密な計測による3D画像での保存は既に終えている。 

 
 
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雪の上の足跡2

 
 

幼稚園児の足の大きさにも匹敵する、細長い指の足跡が無数についていた。
この足の持ち主を想像してみてほしい(答えは最後に) 。
 
  

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日本では最大級の鳥、ハクチョウの水かきはヒトの大人が手のひらを広げたサイズに匹敵する。
 

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雪の上の足跡

 
 

降り始めた雪の上に、小さな足跡がついていることがある。
一回限りの記念スタンプ。

 

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小鳥のシンプルな2本足に対して、猫は4本プラス時々1本。
 

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半永久的な記念もあった。生モルタルの上の前足?
 

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こちらは後足?
 

Stap2 

 

どうやら同じ猫のものらしい。
 

Stap3 

 
 
 
 

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