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マレーシア航空MH370便の行方について

 
 

●インド洋中部にディエゴ・ガルシア島という島があり、英国領だが米軍に50年間貸与されている。
3000メートルの滑走路がある空軍基地になっていて、先住民は強制移住させているので米軍だけで一切の情報を管理できる。
 
https://www.google.co.jp/maps/@-7.303076,72.4101499,11417m/data=!3m1!1e3?hl=ja

 
 
 
 
●乗客のチャットアプリは3日たってもオンラインのままだったという。
 
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=84729 
 
 
 
 

●MH370機長がディエゴ・ガルシア空港着陸をフライト・シュミレーターで練習していたことが分かった。
  

http://english.astroawani.com/news/show/mh370-diego-garcia-runway-found-in-captain-zaharies-flight-simulator-32034

 
 

 

●香港紙・明報はマレーシアメディアの報道を引用し、「依然消息が不明のマレーシア機の操縦士は、戦闘機パイロットがレーダー探知を回避する際に行うテラインマスキング航法を実行した可能性がある」と政府関係者の発言を紹介した。
 

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=85119

 
 

●香港フェニックステレビ(鳳凰衛視)によると、マレーシア航空370便が消息を絶った8日午前6時15分ごろ、インド洋の島国・モルディブで、370便とみられる機体が低空飛行していたのを目撃したという通報が複数あった。現地メディアが伝えた。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140319-00000020-rcdc-cn
 
 
 
 

●目撃談は(1)機体は白く、赤い線が入っていた(2)北から南東方向に向かって飛行していた(3)上空を飛ぶときは、信じられないくらい大きな騒音を出していた、といった、といった内容だ。(1)はマレーシア航空の塗装と共通しており、「ジャンボ」はボーイング747型機の別名だが、今回行方不明になった777-200ER型機とは大型機という点で共通している。また、目撃者のひとりは、「島の上をジェット機がこんなに低空で飛ぶのは見たことがない。水上飛行機は見たことがあるが、今回はそれとは違う。飛行機のドアも、はっきり見分けられた」と話したという。「他の数人の住人も、まったく同じ様子を目撃したと言っていた」とも話した。
 
http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0319/jc_140319_1005776796.html 
 
 
 
<追記>
 
○どうやら墜落説よりもハイジャック説の方がはるかに高い確率だと推測できそうだ。
この事件の犯行グループの動機については、まず、ウクライナ政変の目的がドル防衛のために仕掛けられたものであることが背景にある。
国際金融資本の目的は、敵国であるロシアを攻撃することに加えて、ロシアやウクライナを含めた新興国の通貨暴落や国債暴落を起こすことで米国へ資金を環流させて、破綻に瀕した米ドルと米国債を救うことだった。
この「ドル防衛」のための謀略は、リーマンショック以後ユーロ危機からずっと続いている。
370便が消息を絶ったのが、中国がロシアに支援の用意があると表明した直後であることに注目すべきだろう。
 
 


 
●3月19日の国会で浜田和幸議員が爆弾発言!『アメリカはウクライナの金33トン持ち出した・・火事場泥棒・・』 
 

https://www.youtube.com/watch?v=OSjNxw4HpMI
 
 
浜田さんは『人工地震兵器は軍事上世界の常識』発言でも有名
 



 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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事故・テロ」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。
こんなに日数が経っているのに見つからないなんて・・・
そんなことってあるんでしょうか?
すごく不思議な感じがします!
一日も早く見つかればいいのですが・・・

記事を読んでて怖くなってきました!

いちごさん、こんばんは。
クアラルンプールから北京に向かって北東の方向に飛び立ちました。
その後突然通信を切り、西に進路を変えて飛んでいったことが分かっています。
そうすると、モルディブでの目撃情報と一致します。
残りの燃料から推計すると、ちょうどディエゴ・ガルシア島まで到着できることになり、
他に着陸可能な場所はありません。
決して単なる墜落ではないことは明らかです。
海上で機体の一部かもしれない残骸を発見したというニュースが出ていますが、
情報撹乱のための陽動作戦か、証拠隠滅の工作でしょう。

おはようございます^^
ディエゴガルシア空港、、、おおおお、、、
後で、ミステリー小説、、、映画化にもなりそうな展開ですよね?
乗客乗員の安否は心配ですが
この記事の内容は、不謹慎ですが、、、
ちょっと興奮してしまいます。
さて、、、
真実は、、、、coldsweats01

亀三郎さん、こんにちは。
ミステリーでも何でもないので、ヒントを追記しました。
物的証拠を出せないのが残念です。
彼の国のやることは常軌を逸していますね。
日本も大きな被害にあっているのに、気づかせないようにやるのが許せないです。

航空写真見てきました。 インド洋のハワイと呼ばれる島には立派な飛行場がありました。
クリミア併合との絡みも興味深いですね。

iwamotoさん、こんばんは。
事実というのは、カオスのように存在するので、追究した人間がその努力と受けるに値する分だけロゴスにできるのかもしれません。
背景となる世界の構図を、全体像としてどれだけ理解しているかが鍵になるようです。

絶対このマレーシア航空の不可思議な話は映像化されますよー。

このニュースをテレビでやってたら耳がイカミミになってしまいます。

どこで落ち着きますかね?

paoままさん、こんばんは。
9.11テロは13年たっても全貌が明らかにされていません。
アルカイダのせいにして幕引きにしたつもりでも、それは稚拙なでっちあげです。
今回の事件も同じ黒幕が背後にいるので、闇に葬るつもりでしょう。

おはようございます^^

先日、読売新聞の記事で
マレーシア航空行方不明の件で
インドが中国の空中からの捜査を断った、、、(けど無断で中国は断行)
っていうような記事を見ました。
軍事機密の関係らしいですが
Lucianさんが言われてた
ディエゴガルシア空港と関係あるかしらん??って
すぐピピッと来てしまったです 

関係ない、、、そうっすか、、、、(^_^;)(^_^;)

亀三郎さん、こんばんは。
インドが断ったのは、アンダマン・ニコバル諸島で、ディエゴガルシア島とはずっと離れた海域です。
この事件の背景には、ウクライナ事変があり、米国のFRBがドイツなど外国から預かった金塊の返却を迫られているにもかかわらず、返す金塊を使いはたして持っていないことがあります。
そのため、ウクライナにクーデターを仕掛けて金塊を強奪するために傀儡政権を立てたのです。
しかし、中国がロシアの支援をしようとしたので、「恫喝」したのが今回の行方不明事件とみています。

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