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今年も始動 その2

 
 

アート用田んぼでは、代掻きが終わり輪郭なども決まったらしく、稲を植え始めていた。
進捗率は4割くらいだろうか。予告編としてはこれが限度かもしれない。
次回は完成図をお披露目したいので、お楽しみに。

 

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風景」カテゴリの記事

コメント

わぁ〜、全然分かりませんね(笑)
直線的なイメージなんですが、それは似つかわしくないでしょうから
どのように変化してゆくのか、発表を待ちます。
頑張れ、ご同輩!

iwamotoさん、こんにちは。
この絵をヒントにして想像しようとすると、
混乱してますます分からなくなりそうです。
果報は寝て待て、ですね。

こんにちは
お 人が作業中!
うふふ、、、無理やり予想いたしましょう
宝船に乗った 七福神!!
って、、、
ん、、もし 当ったら 
亀三郎 宝くじも当たるかしらん?? 笑

おおー手植えですね。
この田んぼアートは頭を使わないといけませんね。
出来上がりを意識しないとならんから。
私の農作業とはかなり違いますニャ。

田んぼに入って作業をしていると、段々自分が薄れていくんですよ。

基本、田の雑草取りとか、植え田なおしとかは単純な動作の繰り返し。
視界に入るのは水田と苗と手元、足元だけ。
泥田の中では、下ばかりを見てゆっくり動く。

時には延々何時間も繰り返す。

次第に外界の音が小さくなって、自分の事もおぼろげになってくるんです。
何も感じず、身体だけが動いてる。

これを「夢中」と言うんだと、お寺さんが法話で言っていました。

亀三郎さん、こんばんは。
もし当たったら、左団扇に右扇風機で涼しくなりますね。
楽しくて縁起がいい絵でしょうから近いかも。
隣町で、宝くじを当てて、その資金でお店を始めた人がいましたが、
今は閉店して家として使っています。
振り出しに戻っても、夢を叶えた分だけラッキーだったのでしょうかね。

paoままさん、こんばんは。
頭を使うのはパパさんの方で、ママさんは仕切られたエリアにひたすら植える役目なようです。
でも6種類も植え分けるのは大変そうですね。
>段々自分が薄れていく…
そうやって自意識がなくなった状態が、ペットなど動物の普段の意識状態です。
彼らは、食べたい、眠りたい、遊びたい、というような純粋な欲求や感情だけを持っていて、
余計な自我意識はないのですね。
この点が、リスペクトできる部分でもあり、人より未発達なところでもあるわけです。

Lucianさん、こんばんは。
田んぼアートは、ニュース等では拝見するのですが、実際に見たことはありません。
色の違う稲を使って絵にするのですよね。
ニュースや記事では、完成したものしか載せていないので、このような途中の写真は新鮮です。
ちゃんと計画を立てやっても失敗することはあるのでしょうか・・・。
予想通りにいかないなんてことは無いのでしょうね。
水沢あたりでもやっているらしいので、見に行きたくなりました。

esikoさん、こんばんは。
水沢がいちばん近いので、機会があったら立ち寄ってみて下さい。
観賞できる期間がけっこう長いので、チャンスはあると思います。
ここだけのユニークな特徴は、PCも測量機器も使わないで、
人の目と身体だけで描くことです。アナログなんです。
長年やっているので大きな失敗はないと思います。
予想通りかどうかは、ご本人に訊かないとわかりませんね。

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