ゲーム

シャボン玉

 
 

シャボン玉が壊れる瞬間をゆっくり見てみたいと思った。
今までの割れ方の印象としては、風船のように破裂するイメージと、
自然に蒸発して静かに消えてゆくタイプの2つがあるように感じていた。

市販のシャボン玉液をストローにぶら下げたもので試してみた。
背景は黒っぽい方がよかったような気がするが、それは次回にゆずるとして、
百聞は一見に如かずなのでご覧いただきたい。
再生速度は約400倍スロー。

 
 

納涼・水風船割りⅡ

 
 

それでは、空中落下編の続きを。
まずは風船と同じ高さの目線で見てみる。 

 
 
 
 
 

最後は、究極の目線ともいえる真下から眺めてみる。
罰ゲームで使うと面白いかもしれない。
始めに低い位置から。 

 
 
 
 

次はやや高いところから。
高い方が落ちてくる様子がよくわかる。 

 

 
 

 
 

 
 

 
 

納涼・水風船割りⅠ

 
 

風船に水を入れて、破裂する様子をス-パースローモーション撮影してみた。
3キロ以上の水の塊が突然現れ、重力に従って下に落ちる。
ただそれだけだが、台の上に置いたのと、
宙にぶら下げた場合とでは微妙にパターンが異なるようだ。
終わった後の始末はハリーポッター式に…。

  
 
 

 



 
 
 




 
 


 
 
 

回る猫

 
 
下の回転する絵が、どちら向きに回っているように見えるだろうか。
時計回りに見えたり、半時計回りに見えたりするし、途中で反対向きに変わることもある。
 
これは、シルエット錯視と呼ばれる錯覚技法を用いて作られたGIF画像である。
この現象は、この錯視に奥行きの視覚的手がかりが存在しないことや、
前向き後ろ向きの情報がないことにより生まれている。
 
最初はどちらか一方向にしか見えないことが多いが、慣れると途中で変えられるようになってくる。
いったん目をそらしてもう一度見ると変わりやすい。
さらに上達(?)すると、2つの絵を個別に回転方向を決めることもできる。

見える回転方向によって、右脳派、左脳派に分けられるという話も見受けられるが、
どうやら根拠のない都市伝説だったようだ。
 
 

 

Cat_3
 
Cat_4
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 

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