事故・テロ

続・9.11テロの爪痕

 

WTC現場で粉塵パウダーを浴びたのは71,000人以上という報告もある。
粉塵と発癌の関係について推論してみることにする。

その前にまず、WTCタワーの鉄筋コンクリートが、60ミクロンのパウダー状に粉砕されたメカニズムを
明らかにする必要があるだろう。
これらの粉塵は、崩落したコンクリートが地上に激突して破砕したときにできたものではないことは明らかである。
ビルは爆発によって崩落し、パウダーは上からまるで雪のように降り注いだからである。
コンクリートをこれくらいまで細かく破壊するには、通常の爆薬なら相当な量を使わなければならず、
ビルの中に密かに仕掛けることは不可能である。

コンクリート中のポルトランドセメントは水の水和反応で結合されているので、一定量の水分を含んでいる。
核使用を想定すると、爆発の熱は1万度にも達するため、コンクリート内部の水分が水蒸気爆発を起こして破裂する。
つまり、外部からは核爆発の衝撃波によって、内部からは蒸気爆発によって瞬時に破壊されることで、
パウダー状態にまで小さくなってしまったと考えられる。
 
ビルの中にいた人のうち、1600人分の遺体が蒸発したと発表されている。
これも人体の水蒸気爆発によるものであり、DNAの痕跡すら残らなかったのだ。
 
爆破に使われた核爆弾の種類は、純粋水爆か中性子爆弾かのどちらかと考えられる。
原子爆弾のように長期間に渡る残留放射線(セシウムなど)が出ないので、証拠を残さなくて済むからだ。
粉塵サンプルからはウランが検出されているので、純粋水爆の可能性は少なく、中性子爆弾の方が合理的な説明がつく。
 
癌を発症した人たちは、現場で中性子線を直接浴びて被曝するか、あるいは、体内に吸い込んだ粉塵で内部被曝したかのどちらか、もしくは両方であろう。
 
 
 

 
 
 
以下、小型中性子爆弾:911のパズルの重要な断片 より抜粋
 
米国地質調査所 によって得られた多数の粉塵サンプルの内容は深い意味を明らかにしていた。
 
バリウムとストロンチウム:これらの元素はいずれもこれほど大量にビルの瓦礫中に出現するはずはない。バリウムのレベルは400ppmをほとんど下回ることがなく、ストロンチウムのレベルは700ppmをほとんど下回ることがなく、Broadway と John Streetで採取された粉塵サンプル中では両者とも3000ppmを超えるほどに達している。
 
トリウムとウラン:これらの元素は放射性の形態としてのみ存在する。トリウムはウランの崩壊により形成される放射性の元素である。それは極めて希少でビルの瓦礫中に存在するはずは、全く、ない。つまりここでも再び、核分裂事象が生起した立証可能な証拠が私達にはあるということである。
 
リチウム:リチウムの存在により、ウランのトリウムとヘリウムへの分裂経路が、引き続くヘリウムのリチウムへの崩壊と共に、生起したことを示す認めざるを得ない証拠を私達は手にする。
 
ランタン:ランタンはバリウム元素の崩壊経路における次の元素である。
 
イットリウム:ストロンチウムの次の崩壊元素。これがさらにバリウムの存在を確証する。
 
クロム:クロムの存在は核爆発を’物語る’もう一つのサインである。
 
トリチウム:極めて希少な元素であり、通常の55倍もの濃度が911から11日も過ぎた後に WTC-6の地下で発見されるはずはない。これも核を’物語る’もう一つのサインである。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

9.11テロの爪痕

 

2001年に起きた9.11テロで、消防や警察など、WTC救助の初期対応にあたった作業者の多くが癌を発症して亡くなっている。
その数が異常に多いにもかかわらず、報道は極めて少ない。特に日本では皆無に近い。

勿論、正確な人数などは無理だが、おおよその数を時系列で列挙してみると、

2006.7.11  283人が発症し、33人が死亡。
 
2008.3     200人が死亡。
 
2010.4     食道ガンを16人が発症。その他のガンを900人が発症。
 
2010.9.11  973人が死亡。
 
2011.7.28  1000人以上の初期対応者が死亡。
 
2014.7.28  25000人の救助従業者が癌と診断される(去年の2倍)。
 
 

 
癌による死亡者数は累計になるが、今後さらに増えると予想されるのはいうまでもない。
これらは救助従事者だけの人数なので、周辺住民なども含めると大変な数になるだろう。
有名人の例では、ディスコ・クイーンのドナ・サマーもそうだ。

ワールドトレードセンターのツインタワーが爆発炎上した時、ドナ・サマーは、有毒な粉塵が拡散したであろう現場付近のアパートにいた。この事件の後、腫瘍が見つかり、そして早すぎる死をもたらした肺ガンと診断された。

The Sunのルポルタージュによると、ドナ・サマーは、9・11テロの時に有害な粉塵を吸い込んだことが、自分の肺がんの原因であると考えていたという。彼女の肺ガンが、あの粉塵から引き起こされた可能性を医者たちが認めている。

そして、もうひとり、事件当時現場近くにいた人がいた。坂本龍一さんである。
 
『第一報を聞いて、いてもたってもいられなくなり、カメラをひっつかんで通りに出た。
炎上するWTC(世界貿易センター)ビルを茫然(ぼうぜん)と見ていたが、いくら凝視してもその光景は超現実的で信じられなかった。
ダウンタウンの大きな病院の前には、たくさんの医師と看護人が出て、大勢の人々が献血のために集まってきていた。
その時、大音響とともにさっきまで存在していたWTCビルが消滅し、黒煙だけがたなびいていた。あの黒煙の中にはアスベストだけでなく、ダイオキシンを含む多数の有害化学物質が大量に含まれているのではないか、という考えも頭をよぎる。』

http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=04eiWG5TOvQJ&p=%E5%9D%82%E6%9C%AC%E9%BE%8D%E4%B8%80+WTC&u=www.sitesakamoto.com%2FWTC911%2F20010922-j.html
 
WTCビルの爆破テロと発癌の関連については次回で考察する。
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

行方不明機・マレーシア航空MH370便に関する続報

 
 
警察当局が、行方不明になったマレーシア航空MH370便に搭乗していた数人の銀行口座における不審な取引について調べているという。
 
海外の複数のメディアの報道によると、当局は、4人の乗客の銀行口座から合計約3万4,890米ドル(約349万9,000円)が、
ATMから引き出されていることを発見した。取引は7月18日に行われ、3人の乗客から第4の乗客の口座へ送金されたという。
 
また、情報筋は、ニュー・ストレイツ・タイムズ(New Straits Times)に「容疑者は、第4の乗客の口座から、首都圏クラング・ヴァリー(the Klang Valley)にある複数のATMを経由してお金を引き出した可能性があると考えています。引き出しは、過去5か月間にわたって少しずつ行われました」と述べた。 

オンラインバンキングではなく、現金自動預け払い機(ATM)を通じて引き出された。
ATMから現金を引き出すにはカードが必要な為、略奪したカードが使われた可能性がある。
3月8日に消息を絶ったMH370便は、墜落でも撃墜されたのでもなく、ハイジャックされて強制着陸された疑いがさらに深まったといえるのではないか。
 
 
http://response.jp/article/2014/08/14/229994.html
 

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韓国船沈没事故の考察(追加情報あり)

 
 

2014年4月24日、韓国船沈没事故の原因について、京華時報は「操舵装置に問題があり、沈没した可能性も」と伝えた。

事故当時船を操縦していた3等航海士に面会した木浦海洋大学校の金教授は、
「…彼女の話によれば、当時操舵手に5度の旋回を指示したが、操舵装置は急旋回し、操舵手もなすすべがなかった。
計器を見ると船は45度の急旋回をし、180度近い方向転換を行っていたという」と語り、
沈没は操舵装置に起きたトラブルが原因の可能性もあると示唆した。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140426-00000001-rcdc-cn
 
 
 
 
ニュース映像を見ると、右スクリューが破損し、付近に浸水するほどの穴があき、舵が左に曲がっているように見える。
これがコントロール不能な急旋回の原因かもしれない。乗客の生存者に、「どーん」という衝突音がしたという証言もあり、
水中で何かが衝突しなければあり得ないことだ。
日本や米軍の支援を断った理由は、この衝突物体を隠蔽する必要があったからとも考えられる。

 
このビデオ映像のキャプチャー元の動画は、35秒前後。
 
http://www.imideo.com/player/?appkey=4e139A56ae7550d4664d9785d9102ek49f93808c&src=http%3A%2F%2Fmedia.image2play.com%2Fpermalink%2Fc88b4a3c4c72d2774f228167de3b6bef.jpg%23forcedmatch&clip_id=7YLow4dXE5exdYCSYQ2_9Pd8P-z9-QMb&iid=c88b4a3c4c72d2774f228167de3b6bef&extkey=3e4c704b-f182-43e4-bd43-1448a859ba6d&page_url=http%3A%2F%2Fwww.imideo.com%2Fimage%2Fc88b4a3c4c72d2774f228167de3b6bef


 

Photo
 

 
 
追記:
今度は船底中央付近に傷が見つかったという情報です。
 
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/255e4ee8e4a88f9f93683aed342da554?fb_action_ids=445098658959413&fb_action_types=og.likes
 


 
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続続・マレーシア航空MH370便の行方について(追記あり)

 
 
 
マレーシア航空機についての報道がなくなった。大手メディアにはもう報道するなと通達したのだろうか。
ディエゴ・ガルシア島に注目が集まりすぎて非常にまずくなったのが理由の一つであろう。
 
アメリカの戦略的海軍・空軍基地ディエゴ・ガルシアの諜報・監視能力を以てすれば、もし本当にインド洋に墜落していたならリアルタイムに情報を得ているはずだからである。
 
MH370の飛行経路が諜報能力の地理的範囲内にあったのかどうかという疑問さえもが一切問われないのはなぜなのか?
 
明らかに軍事基地に対する危機となる“国籍不明の”飛行機の接近に対して、迎撃すべく、爆撃機が、なぜディエゴ・ガルシアから発進しなかったのだろうか?
 
マスコミが、これらのことに一切触れないことが、MH370がDG島に着陸させられたことを示唆している。
また、ペンタゴンはこの島への渡航を一切禁止した。こうなると、マレーシア航空機の機体や乗員乗客がそこにあるのがバレるとまずいからとしか考えられない。
 
この事件で誰が得をするのかという観点からみると、米国は、乗客の中の20人の中国人に目をつけていた。彼らは中国の研究者だった。最近彼らは飛行機を100%見えなくする技術で特許をとっていた。この技術の創案者を確保するために米国がボーイングを掠奪した可能性も排除されない。
20人の半導体特許所有者が、一人を除いてMH370とともに消えてくれると、特許は会社のものになり、その会社を所有するのはジェイコブ・ロスチャイルドである。
重要特許を略奪するために飛行機を乗員乗客丸ごと盗み取った疑惑も浮かんでくる。
 
英国の"The Telegraph"が凄い記事を出している。
ディエゴ・ガルシア島で、ユダヤCIAが秘密刑務所(下の写真)を運営していて、そこにイラクやアフガンの捕虜を幽閉している。
ということで、MH370便の乗員乗客は、生存しているとすれば、DG島の刑務所に閉じ込められていると考えたほうがいいかもしれない。


P


追記:
 
横須賀の在日米海軍司令部によると、ディエゴ・ガルシア島の米空軍基地は、
在日米軍の指揮下にあることが分かった。
  
https://twitter.com/CNFJ 
 
「日本にある全ての米海軍の陸上施設と、ディエゴ・ガルシア海軍支援施設を指揮下に置く在日米海軍司令部は、
管轄区域での米海軍の活動をサポートし、海上自衛隊との調整窓口を務めています。Twitterで米海軍の活動や、
日本にある米海軍基地でのイベントをお知らせします。」
 
「…日本には米海軍の施設が5箇所あり、北から南までありますが、ひとつだけ日本ではないところがあります。
それはインド洋上のディエゴガルシアです。…」(横須賀ロータリークラブ例会報より)
 
DG島の施設は、我々日本人の税金で運営されているのかもしれない。
それなら、もはや他人事ではないのである。
 
 
 
 
 
 
 

続・マレーシア航空MH370便の行方について

 
 
消えたマレーシア航空機について、ジム・ストーン氏による考察がアップされている。
有力な仮説の一つとして検討する価値がある。
 
2014年03月27日
 
http://www.jimstonefreelance.com/
 
(概要)
3月25日付け:
入手した情報を基に考察すると:
消えたマレーシア航空機は、レーダーから消息を絶った後に、ディエゴ・ガルシア島に向かいました。
 
ディエゴ・ガルシア島には極秘の米軍基地があり、あらゆる設備が整っています。CNNや他のメディアは地図からこの島を消して報道しています。
そのため、実際はマレーシア航空機がこの島に着陸したにも関わらず、まるでインド洋に墜落したかのように見えるのです。
(金融犯罪者の命令に従うオーストラリアは共犯者であり、他の飛行機の残骸をわざわざ海に浮かべ、まるでマレーシア航空機が墜落したかのように見せている。)
 
ロスチャイルドが支援するイスラエルの外交官は、オランダのハーグで核セキュリティ・サミット(24日、25日)が行われる2日前にストライキを断行し、世界中の大使館、領事館を閉鎖しました。
その理由は。。。9.11テロや福島原発事故が起きた時も同じでしたが。。。核セキュリティ・サミット期間中、テロ攻撃が計画されていたため、自分達の身を守るために意図的に大使館や領事館を閉鎖したのです。
 
イスラエルの大使館や領事館が閉鎖されたと聴いた賢い人たちは核サミットに何かとんでもないことが起こることを察知しました。
 
ディエゴ・ガルシア島に着陸したマレーシア航空機は、そこで外観を貨物飛行機に変身し、(そこからフロリダに飛び?)今度は、米空軍やヨーロッパのレーダーから姿を消した状態(発見されずに)でフロリダからオランダに向けて飛び立ちました。
 
しかし、非常に優秀なオランダの空軍パイロットがこの飛行機を発見し、飛行機の飛行ルートを変更させました。
この飛行機はトランスポンダーも搭載せずに、核セキュリティ・サミット会場に激突しようとしていたのです。
 
幸い、オランダ空軍の高性能レーダーがこの飛行機を発見し、飛行機によるテロ攻撃は回避され、彼らの計画は完全に失敗に終わりました。
 
すると今度は、消えたマレーシア航空機の偽情報を流し続けた嘘つきの犯罪者たちは、彼らの計画(今回の飛行機を使ったテロ攻撃をイランのせいにして第三次世界大戦を勃発させる計画)が延期されてしまったために、彼らの計画を練り直すことになりました。
 
このような状況で、今のところは戦争が回避されたことになります。しかし邪悪な連中は今でも世界を支配しているため、いつでも世界を危機的状況に追い込むことができます。
 
このように、オランダ空軍のおかげで飛行機による核サミット会場のテロ攻撃が回避されました。そしてイスラエルの外交官による偽旗ストライキもすぐに終わることになります。世界が180度、いや360度と言っていいほど転換したような状況です。
 
もし飛行機がそのまま核セキュリティ・サミット会場に激突したなら、いつもの通り、彼らはイラン人やアラブ人を犯人に仕立てあげたことでしょう。しかも、核セキュリティ・サミット会場には各国首脳がいました。
 
オランダは、この飛行機はマレーシア航空機ではなく貨物輸送機だったと伝えています。この貨物輸送機は、9.11テロの時と同じように、核サミット会場に突撃しようとしていたのです。
 
オランダ空軍は本当によくやりました!貨物輸送機に化けたマレーシア航空機を見つけ、輸送機の飛行方向を変更させ、テロ攻撃を未然に防いだのですから。その後、この輸送機は、テロ攻撃に使ったあらゆる装備を取り除いた後でマレーシア航空に返すことになるでしょう。その後、この輸送機のパイロットに非常に重大な質問(乗客がどこに行ったのか)を問うことになります。
 
消えたマレーシア航空機が貨物輸送機に化けて核サミット会場をテロ攻撃しようとしたなら。。。注目すべき点があります。それは。。。現在、ユダヤ人組織は、FEDEX、DHL、UPSなど殆どの貨物輸送会社を所有しているからです。そしてマレーシア航空機のような777型の飛行機を飛ばすことができるのは、大手輸送会社だけです。たとえ、この貨物輸送機がどこかの国の空軍が所有しているものだとしても同じように深刻です。
 
誰が我々の敵なのかを知りたければ、誰が貨物輸送機を管理しているかを特定すれば分かります。そして彼らはいつもの通り、テロ事件の犯人をアラブ人であるとでっち上げるのです。
これは2007年に既に証明されたことですが。。。イスラエルはニューヨークシティのイスラエル大使館に核兵器を隠しています。
 
さらに、私は、消えたマレーシア航空機に搭乗するなと警告を受けたユダヤ人を知っています。ユダヤの安息日には飛行機に乗らないのがユダヤ人の決まり事です。全てのユダヤ人がこの決まり事に従うわけではありませんが、マレーシア航空機が消えた日は確かにユダヤの安息日に当たりました。
 
ただ、この飛行機に搭乗するなと言われた理由がユダヤの安息日だったからなのか。。。それとも、飛行機がハイジャックされるのを前もって知っていたからなのか。。定かではありません。

マレーシア航空MH370便の行方について

 
 

●インド洋中部にディエゴ・ガルシア島という島があり、英国領だが米軍に50年間貸与されている。
3000メートルの滑走路がある空軍基地になっていて、先住民は強制移住させているので米軍だけで一切の情報を管理できる。
 
https://www.google.co.jp/maps/@-7.303076,72.4101499,11417m/data=!3m1!1e3?hl=ja

 
 
 
 
●乗客のチャットアプリは3日たってもオンラインのままだったという。
 
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=84729 
 
 
 
 

●MH370機長がディエゴ・ガルシア空港着陸をフライト・シュミレーターで練習していたことが分かった。
  

http://english.astroawani.com/news/show/mh370-diego-garcia-runway-found-in-captain-zaharies-flight-simulator-32034

 
 

 

●香港紙・明報はマレーシアメディアの報道を引用し、「依然消息が不明のマレーシア機の操縦士は、戦闘機パイロットがレーダー探知を回避する際に行うテラインマスキング航法を実行した可能性がある」と政府関係者の発言を紹介した。
 

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=85119

 
 

●香港フェニックステレビ(鳳凰衛視)によると、マレーシア航空370便が消息を絶った8日午前6時15分ごろ、インド洋の島国・モルディブで、370便とみられる機体が低空飛行していたのを目撃したという通報が複数あった。現地メディアが伝えた。
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140319-00000020-rcdc-cn
 
 
 
 

●目撃談は(1)機体は白く、赤い線が入っていた(2)北から南東方向に向かって飛行していた(3)上空を飛ぶときは、信じられないくらい大きな騒音を出していた、といった、といった内容だ。(1)はマレーシア航空の塗装と共通しており、「ジャンボ」はボーイング747型機の別名だが、今回行方不明になった777-200ER型機とは大型機という点で共通している。また、目撃者のひとりは、「島の上をジェット機がこんなに低空で飛ぶのは見たことがない。水上飛行機は見たことがあるが、今回はそれとは違う。飛行機のドアも、はっきり見分けられた」と話したという。「他の数人の住人も、まったく同じ様子を目撃したと言っていた」とも話した。
 
http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0319/jc_140319_1005776796.html 
 
 
 
<追記>
 
○どうやら墜落説よりもハイジャック説の方がはるかに高い確率だと推測できそうだ。
この事件の犯行グループの動機については、まず、ウクライナ政変の目的がドル防衛のために仕掛けられたものであることが背景にある。
国際金融資本の目的は、敵国であるロシアを攻撃することに加えて、ロシアやウクライナを含めた新興国の通貨暴落や国債暴落を起こすことで米国へ資金を環流させて、破綻に瀕した米ドルと米国債を救うことだった。
この「ドル防衛」のための謀略は、リーマンショック以後ユーロ危機からずっと続いている。
370便が消息を絶ったのが、中国がロシアに支援の用意があると表明した直後であることに注目すべきだろう。
 
 


 
●3月19日の国会で浜田和幸議員が爆弾発言!『アメリカはウクライナの金33トン持ち出した・・火事場泥棒・・』 
 

https://www.youtube.com/watch?v=OSjNxw4HpMI
 
 
浜田さんは『人工地震兵器は軍事上世界の常識』発言でも有名
 



 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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